書家 福田房仙の雪上揮毫in米沢

【書家 福田房仙の雪上揮毫 IN 米沢】

お待たせいたしました!
今年も 書家福田房仙先生の雪上揮毫を開催します!

昨年大好評だった雪上での揮毫を今年も米沢にて行います。

書のパフォーマンスでは紙を連想される方が多いかと思いますが 今回の揮毫は雪の上。

真っ白な雪を半紙に見立て 直に大きな筆を走らせる。福田房仙先生が全身全霊を筆先に込めて雪上に書き上げます。その姿と書を見ているだけで心に響く先生の揮毫。今年の抱負や目標、決意を新たにしているあなたにとりまして 先生の書に感銘を受けることや感動を覚えることもあることと思います。ぜひその雪上揮毫を間近で見て感じてください。

今回は六郷地区 豊饒太鼓推進委員会のメンバー川口広太郎さん、長谷部佐智子さん、そして房仙会山形校の古藤恵美が 和太鼓で 先生の揮毫の伴奏をしてくださいます。

米沢・山形にお住まいの方、もちろん県外の方でも大歓迎です。

普段は静岡県三島市を拠点とし書道教室「房仙会」を主宰する福田房仙先生。今回は山形県米沢市が舞台です。あなたにとりましても貴重な時となることは間違いありません。

皆さまのお越しを心よりお待ちしています♪

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『書家 福田房仙の雪上揮毫 IN 米沢』
【日程】
1月27日(日)
開演 12:00〜13:00(開場11:30)

【会場】
湯の沢温泉 時の宿すみれ
〒992-1205 山形県米沢市 関根12703−4
電話 0238-35-2234

【注意点】
 
※防寒対策をしっかりとお願いします
※当日、吹雪の影響で中止
※お車はできるだけ相乗りにてお願いします
※2日前にイベント有無を発表

11/23(金)開催 山形県 書家 福田房仙と ちば吉の「新そば」の会


【実りの秋 自然の恵みに感謝して】

自然の恵みに感謝して。その思いを表現する書家 福田房仙先生の揮毫と 自然のままに蕎麦を栽培する 千葉陽平の新そばをたのしむ会を開催します!

福田房仙先生は 書道を通して生き方を学ぶ「房仙会」を主宰し 静岡を中心に活動をされていますが ここ米沢でも「房仙会山形校」が2018年5月に開校されました。その山形校をまとめる千葉陽平さんは 米沢市南原を中心に無肥料無農薬で 蕎麦を栽培している 自称百姓。今回は そんなお二人 福田房仙先生と千葉陽平さんのコラボイベント。今年も蕎麦の収穫時期を迎え 千葉陽平さんは 昼夜問わずただ一人黙々と蕎麦と向き合ってそれをたのしんで 農業をやることで 喜びに満ちた日々を送っています。

その様子をみて その収穫された蕎麦をみんなで食べよう!一緒に新蕎麦の、食の喜びを分かち合おう!と 贅沢にも福田房仙先生の揮毫も披露していただくこの企画が生まれました。

開催にあたり 房仙会山形校が中心となり チラシ作成には静岡の梶益見さんにも協力していただきました。

会場は南原のコミセンです。

福田房仙先生と千葉陽平さんに深い縁のある 中川吉右衛門さんが栽培した新米のおむすびや 山形校中川和江さんが心を込めて作った芋煮などをご用意し 参加者の方々と 実りの秋 自然の恵みに感謝する会を たのしみたいと思います。

ぜひ お誘い合わせの上 ご参加ください。
お待ちしています。

場所 米沢市南原コミュニティセンター
米沢市南原猪苗代町2910-2

開場 17:30〜
書道ライブ 18:00〜19:00 トークショー含む
夕食 19:00〜20:00
夕食内容 ちば吉生そば(かけそば)
吉右衛門おむすび 芋煮など
会費 3000円(高校生以下 1500円)


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Posted on 2018-11-25 | Category : ▶︎山形校, gallery, イベント, イベント案内 | | No Comments »