Home > ブログ > 2013年7月21日 “Wこう”出版記念講演会に!

2013年7月21日 “Wこう”出版記念講演会に!

Pocket

東京都信濃町にて開催された『いのちの教育の物語』
“Wこう”出版記念講演会に出席しました。
http://kizuna.freedom-wham.com/wp/index.php/tokio01/
$房仙ブログ
千葉から入るので、遅れたら悪いと一生懸命走った!走った!
ということで、少し早めに到着できましたラブラブ!
金城先生の隣の席で光栄でした。
やっぱり ついている!!
ラッキー!
一番前の席は先生の顔もバッチリ見えるし
しっかり聴けました。
七田先生の講演の前にも驚く出会いが!
今年の書の私のテーマは
「魂」
「魂の約束」の著者である醍醐千里先生とも初めて出会えました。
最初に会場に入ったとき
目が合い、お互いお辞儀をしたその時、不思議な縁を感じました。
素敵な方!と気になった人が醍醐千里先生でした。
公立高校の先生でした。
自分の子どもの子育てに悩んでいたとき澤谷先生と出会いがあり
本を書くことができたとのこと。
やはり
出会いは人生を変えるのですね。
紹介される講師の先生とは知らずにお辞儀し、本を買ったことがすごい!
嬉しかったです。
魂がテーマだったので
「魂の約束」の本を読んでみたかったというのが正直な気持ちです。
会場で、本も5冊買いました。
「親から子に伝える教育」の七田厚先生。
親切にご自身の体験を交えてお話くださり
わかりやすく
七田式が目指す教育とは!が
決して天才を育てるためでないことを改めて確認しました。
自分の子どもが賢く育ってしまったら、
広く普及しないという言葉も印象的。
眞先生は人間脳を探求してくれて
私のように
なぜなの?
と脳に対し、質問が一杯だったことをクリヤーにしてくれた恩人。
なぜ、赤ちゃんの言葉が理解できてしまうの?
という問いに優しく答えてくださったのも七田眞先生でした。
そのお子さんの厚先生と出会えたのも必然でした。
「自分の未来像の見える子どもを育てましょう!」
と優しく語ってくださった厚先生。
親は
「そんなこといったっけ!」
で片付けるけど
言われた子どもは理解できない!
その通りですよね。
房仙会でも
見学に来て
自分の子どもに
「入るか!入らないか、自分で決めなさい!」
と言う親がいるが、やはり親が判断しないと
いけないと、そういう親には
近くの書道教室に!と言ってきたのですが、
4歳以下の子どもに判断させる教育ではなく
理解出来る様に育てる教育をしたいものです。
続く・・・・

Posted on 2013-07-23 | Category : ブログ | | No Comments »
関連記事
Comment





Comment