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食養講座を聴いて 筒井佳代子さんからです!


一例ずつが長くなるのでお一人ずつご紹介させていただいています。

 筒井佳代子さんです。

今日は福田房仙先生のご主人様で、食養道学院学院長の福田光孝先生のお話と、薬剤師で漢方薬と自然食品を取り扱っているお店「心音道」店主で息子さんの道穂さんお話を伺いました。

「人間は何をどう食べるか」

◆「伝統食」を大切に。。。日本人が昔から食べつないできた、食べ物と食べ方、日本の風土に根ざしながら今日まで継続してきたものを大切にすること。

医源病、食源病が多い。伝統食を見直そう!

 

◆宝食⇒豊食⇒飽食(食べ過ぎ)⇒崩食(加工食品の増加)の時代になってしまった。

 

◆身土不二。。。人間の身体と土地は切り離せない関係にあるということ。その土地でその季節にとれたものを食べるのが健康に良いという考え方(地産地消)

◆油を変えれば体は変わる。。。オメガ3は脳に不可欠!

 

「漢方薬・漢方」について

漢方の考え方は陰陽五行説に基づいている。

信用と相性が大切

漢方⇒気を整える⇒経絡にも作用する

腸内フローラとエクオールについて

 

などなど書ききれませんが、興味があることばかりでしたので、とても勉強になりました。

光孝先生、房仙先生、道穂さん、ありがとうございました。

 

さきちゃんもお手伝いで参加していて、いろんな方を紹介してくれました。

さきちゃんありがとうね!

ここからは房仙の追記です。
宝食⇒豊食⇒飽食(食べ過ぎ)⇒崩食(加工食品の増加)
がとても皆さんにヒットしていたことがわかりました。
ありがとうございます。

写真は残念ながらコピーできませんでした。

Posted on 2015-04-22 | Category : ブログ | | No Comments »
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