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全国いのちの食育書道展の審査委員の先生のご紹介です!


先日、静岡大学に行ってきました。


(横になったのがなおりましたが、消し方がうまくいきません。悪しからず)

5回目の今年度から審査委員長になって頂く

 杉崎哲子教授(教育学部 芸術文化課程 書文化 国語、書写、書道教授)と

 小清水 貴子准教授(教育学部 家政科教育)とお二人に直接お目にかかり「全国いのちの食育書道展」の審査をどのように進めて行くかの方向性についての話し合いをしました。

一致団結!とても素敵な先生達です。
気軽に何でもお話できました。

来年の3月19日における表彰式まで、ワクワクしながら進めて行く方向性が決まりました

 

いのちの大切さを考える展覧会になってほしい

書で書く事で、魂レベルにまで届くことができる唯一の展覧会になってきました。

色をつかってもよい!
画をかいてもよい!

こんな展覧会は書道界ではありませんでした

そんなどこにもない展覧会により発展してまいります。

参加くださった方が「楽しかった!」「今まで感動したことのない感動をさせてもらった!」「また出したい!」と沢山のメッセージが届きました。
本当に嬉しく思います。

食が命と直結していることを理解いただけるように小清水先生が協力してくださる事になりました。

先生からメッセージが届きましたら、またご報告させていただきます。

杉崎哲子先生は今年から審査委員長としてお任せする事が多くなります。
その先生が下記のイベントを開催します。

 

書としては電子黒板を駆使し、書を科学的に分解しながら楽しく子ども達に教えるユニークな取り組みをなさっています。

杉崎哲子先生の講座も見ていただき、先生の考えに触れていただけたら

全国いのちの食育書道展の方向性もご理解いただけるものでしょう。

追伸

 杉崎教授から

 

また一つ、素敵な出会いから明るい未来につながっていきます。

書く、描く、かく ・・・


とメッセージ頂戴しました。

 

 

 

 

Posted on 2015-06-25 | Category : ブログ | | No Comments »
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